公開日: 2026-02-02T00:00:00.000Z
お久しぶりです。Tsusuです。

大学が3年生向けに無料で受けさせてくれるので受けました。
TOEIC IP Listening & Readingのテストですが、これは同様のものを昨年8月に受けており、その際の成績が760点だったのでだいぶやれる気分になっていました。
が、今回は650点と。
苦しいねえ。
院進においてTOEICの点数が必要でして、僕の所属の場合はかなりちょろいのですが600点あたりが必須ラインとされています。
数学物理などで点数をどっぷり取れるならそれでいいのですが、リードを得ておくに越したことはないです。
もう少しは頑張らないとね。750辺りを目標にしたいところです。
ローソン50周年を記念して開催された初音ミクのライブに参加しました。
初音ミク LAWSON 50th Anniversary Special LIVE
マジカルミライ2013以来となる横浜アリーナでの開催であり、初音ミクのライブとしては最大級のハコです。
国内ライブだと最大級ってか最大ですかねおそらく。
今回も無事にチケットが手に入り参加できました。
かなり挑戦的なライブに感じましたね。
マジカルミライ2013に主軸を置きつつも、ガンダムコラボ曲、最新の流行曲、メモリアルソングなど、全体としてバランスの良いセットリストだったように感じます。
演出面に関しては「LEDディスプレイ史上最高」と言えるのではないでしょうか。
初音ミクの投影方法には、透過型スクリーンに後ろからプロジェクターを当てる「ディラッドスクリーン」と、名前の通りLEDディスプレイで映像を流す「LEDディスプレイ」の2通りがあります。
LEDディスプレイは発光量が強いメリットがありつつも、急な角度で見ると映像感が増すと言うか、リアリティが薄れるデメリットを持ちます。
ファンはさもそこにアーティストいるかのような演出を好みますので、特に日本ではLEDディスプレイは忌避されがちな印象でした。
かくいう僕もディラッド狂信勢の1人でしたが、期待に反して今回のライブではLEDディスプレイが採用されていました。
が、すっごく良かった。
まず横浜アリーナのようなでっかい箱ではディラッドは光量不足になり得ます。だからLEDを採用するのは一理があり、これによってリアリティが失われるのは仕方のないことです。本来はこういったトレードオフになっていた。
一方で今回はというと舞台装飾によって上手いこと
あたりが誤魔化されており、LEDスクリーンでありながら非常にリアリティの高いミクを見ることができました。
これまでのディラッド教を脱退させるようなクオリティの高さが横浜アリーナにはありました。
これが毎回やれるなら毎回LEDと思います。界隈からはディラッド推しの声も未だ大きく、その気持ちもわかるので難しいところですけど。
初売り初売り。
カーシェアを振り回してあみのアウトレットに行きました。
しばらく練り歩いた挙句、何も買わなかったんですけれどもね。
アウトレットに行くってそんなもんでしょう。
良いフライパンや圧力鍋などを見て想いを馳せるなどしました。
春休みインターンに行きたいと考えています。
アルバイトの代替になるかのような、有給で、学びの大きいパソコンインターンをやりたいなと思っています。
居住エリアの都合を考えるとフルリモートでやりたいところですね。
時給は高くなくていいのですがどうにか探したいところです。
ただ僕のスペックをアピールするとなったときに、表向きに引っ提げていけるのがAtCoder緑色ってところくらいな気がしており、難航しています。
なんかいいところないかな。
を、購入しました。
この記事も購入したキーボードで書いています。
まだ慣れないですね。40%キーボード。
元々僕のタイピングはガラパゴスな発展をしてきてしまったので、相当に苦労しています。
この40%キーボードを使いこなせるようになったら手元とかを紹介したいですね。
今回は僕のガラスタイピングを紹介。使用しているキーボードはKeychron K8の赤軸です。
僕のガラパゴスタイピング見てくれ pic.twitter.com/EurQNIAKDy
— Tsusu (@tsusu0409) May 10, 2025
ryo (supercell) / メルト CPK! Remix (初音ミク ver.)
2月はちゃんとします。
ではまた。