公開日: 2026-05-06
こんにちは。これは直近に作った唐揚げたち。
最近は唐揚げをやっている。今週は2回唐揚げした。いい生活。

誕生日に貰った瓶ビールと一緒にいただいています。ありがとう。
ZOZOの倉庫バイトをした。
当日のツイートが一番新鮮な感想になるのだろうけど、改めて書くなら「思っていたよりも楽」だったかな。
8時間立ち作業だったので流石に足はきついんだけど、前評判よりはしんどくないなと思いました
— Tsusu (@tsusu0409) April 29, 2026
8時間分の疲労は当然あるんだけれども、頭に負荷をかけることなく作業をこなしているだけで1万円が貰えるのはかなり割りが良く感じます。
高度にシステム化された装置の中で、作業員Aとして振る舞うその時間は別に苦痛でもなかったです。
というか、これだけ人間の責任範囲が明確に定められていて、こなすタスク量やミスの頻度までもがある程度織り込まれている職場は素晴らしいまで思います。
予備校業界が現場の時とば判断多すぎるんだよな。対物と対人の違いがあるから仕方ないんだけれども。
戦場のような1対2授業を生徒の理解度に合わせて臨機応変に対応しながら働くのと、作業員Aをやるのの時給が20円しか変わらないんですよね。塾バが非常にコスパ悪く感じてしまう。
やりがいは当然塾の方が大きいんですが、それに見合う給料が払われているかは疑わしくなってきました。
趣旨がずれましたが、ZOZOバに対して締めくくるなら、「かなり良かった」といったところでしょう。
今後もフリーな1日ができたら積極的にねじ込んでいきたいと思います。
派遣会社を介することによって、曜日固定の勤務なく、完全日雇い単位で入れるのもいいことですね。スケジュールが組みやすい。
半導体プロセスを一旦、一巡学び終えることができました。
一応これでゼロから(基盤から)縦型半導体を作る工程は一通り通過したことになります。
自分で完璧に再現できるかと言われるとまだ怪しいところですが、まあ大方は大丈夫なんじゃないかな。
ここからは自身の研究計画を煮詰める時間になりそう。正直学部3年までの勉強では研究テーマを理解するのにも難があります。
論文を読み、時には教科書に向き合い続けることで強くなりたいですね。

大乱闘スマッシュブラザーズSPECIALを用いた大規模コミュニティ大会である篝火15が幕張メッセで開催されました。
3日間、完全利益なし、ボランティアのみで運営される狂気的な大会は、日本の若き天才同士の決勝と共に、史上最高の大会と評されるまでの成功を収めました。
そんな篝火15を、僕は自宅のテレビで長時間観戦していました。TOP192くらいからのメイン配信は全部見ていたんじゃないかな。
すごくよかった。
すごくすごくよかった。
一度まがいなりにもゲームの競技シーンに憧れた者としてはやっぱりあの熱に惹かれるものがありますね。
スマブラコミュニティが長年かけて創り上げたあの空気感は素晴らしいものだと思います。
スマブラのいわゆるガチ対戦をやりこむ界隈というのは、他種格ゲーとは特異な成長を遂げてきました。
中でも象徴的なのは、公式大会が存在しない点でしょう。
「スマブラの世界大会」といった時に、該当する大会はいくつかあると思いますが、これを開催しているのは任天堂ではなく、しかも日本で開催されているものについてはその全てがコミュニティ大会です。
つまるところ、有志が勝手に集って、競い、讃えあっていると。
この点が面白い。
スマ花の精神なんて言いますけれど、これについては篝火主催のぬくぬくさんの記事が面白いのでよければ読んでみてください。
篝火の熱に当てられて、しばらくスマブラに気持ちを持つことになりそう。
仲良しの皆さんはいっぱいフレ戦してね。
magnet -recall- / 初音ミク、巡音ルカ #hatsunemiku #megurineluka
ZOZOバ、いいんだけど、昼休憩に一緒に飯を食う友人がいたらもっといいなと思う。
誰か行こうよ。物は試しだよ。
ではまた。